News

最新情報

2026.03.31

NEWS RELEASE

スペイン“チュレタ”の名店「Casa Julian(カサフリアン)」
「World's Best Steak Restaurants 101」
2026年度 6位に入賞

2026年冬、東京・南青山に日本初上陸を予定している、世界のフーディーが集うスペイン“チュレタ”(骨付きステーキ)の名店が、世界のステーキレストラン101軒 の6位に入賞
2026年冬、東京・南青山に日本初上陸を予定している、世界のフーディーが集うスペインの田舎町“トロサ”に店を構えるチュレタ(骨付きステーキ)の名店「Casa Julian」(以下「カサフリアン」)は、2026年度における、世界中にある30万軒のステーキレストランのTOP101を決める「World’s Best Steak Restaurants 101」 において6位にランクインしました。

「World’s Best Steak Restaurants 101」
https://www.worldbeststeaks.com/

「カサフリアン」は2025年度、同ランキング7位でしたが、2026年ではそのランクを一つ上げ、6位を獲得。「カサフリアン」が看板に掲げる、厳選した豊熟なマチュアードビーフを厚切りでカットし、海塩をたっぷり振りかけて炭火で焼き上げるステーキ「チュレタ」の実力が認められた結果となっています。
これに加え、「カサフリアン」は、スペイン版ミシュランといわれる「レプソルガイド」でも、2ソル(※2つ星相当)を獲得しています。

◆ チュレタの名店「カサフリアン」とは

「カサフリアン」は、美食の街スペインの田舎町“トロサ”にある、「チュレタ」を看板メニューに掲げるレストラン。チュレタは、厳選した豊熟なマチュアードビーフを厚切りでカットし、海塩をたっぷり振りかけて炭火で焼き上げるステーキで、グルメで知られる美食の地、スペイン北東部バスク地方の3 大名物料理(※)の一つとされています。
(※)バスク地方3 大名物料理…サン・セバスティアンの「タパス」/ゲタリアの「魚の炭火焼」/トロサの「チュレタ」

1954年に創業。サン・セバスティアンから車で約30 分の山間という店舗ロケーション、加えて、日中ほぼ3 時間だけのオープンという、決して良いとは言えない条件ながらも、世界中のフーディーや旅行者が足を運ぶ名店となっています。

「カサフリアン」 日本初上陸店 オープン概要

◇ 店舗名称:
 カサフリアン 東京店
◇ 出店予定:
 2026年冬
◇ 出店場所:
 東京都港区南青山1丁目
◇ 予約受付:
 2026年10月開始予定

ページトップへ