Franchise

フランチャイズ

トニーローマ

味・ボリューム・サービス、そしてアメリカンの雰囲気…。
マネの出来ないトータルの魅力が冴えるアメリカン・ダイニング!

アメリカで最もポピュラーな料理、バーベキューリブ。トニーローマはこの肉の中で最も旨味のある、アバラまわりの骨付き肉料理の専門店として、1972年フロリダ州ノース・マイアミに誕生。その味は1987年「全米リブ料理コンテスト」において、世界中から参加した200店の中から“アメリカNo.1リブ”の称号を獲得。フレンドリーでカジュアルな「これぞアメリカ!」といった雰囲気と、ボリュームある本場そのままの料理が今も変わらず世界240店以上で愛されています。日本国内では1978年、東京・三番町に1号店をオープン。流行に左右されないその人気は今もなお高まっています。

特性

マネ出来ない商品、サービス、店作りが、
特定競合店不在の安定したビジネスを実現

「オリジナリティの高い商品」、「お客様本位の接客サービス」、「投資額を押さえながらも本場アメリカを思わせる雰囲気の店作り」が安定した集客を可能にし、息の長いビジネスを実現しています。

高度な技術を必要としない調理オペレーションと、
看板商品への注文集中により人件費を軽減化

質の高い商品を提供しながらも独自の調理オペレーションにより、必ずしも高度な技術を必要としないので、比較的短期に技術習得が可能。また看板商品リブの販売構成比が高いため、その調理作業は極めて効率的、人件費の軽減化という点においても大きなメリットがあります。

主要専門食材も一括仕入により安定した原価率を維持

差別化の決め手となる主力商品リブは、完全輸入食材なので国際相場商品でありますが、確立された仕入ノウハウを活かした一括仕入により、一定の原価率を維持。長期的に展開するビジネスの基盤となっています。