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カプリチョーザ

味・ボリューム・安さ、そして楽しさ…。
幅広い層に圧倒的な認知を誇るNo.1カジュアル・イタリアン!

イタリア国立調理学校を首席で卒業し、大阪万博イタリア館のシェフを務めた経歴を持つ本多征昭により、1978年東京・渋谷に1号店がオープン。以来、イタリア直輸入のトマトで仕上げる「手作りの美味しさ」、「大盛り料理を取り分けて食べる楽しさ」、「お手頃な価格」によって若い女性からファミリーまで幅広い層のご支持を得て、1985年WDIとの業務提携により多店舗展開を開始。現在では日本全国はもとより海外へと広がり、年間1200万人以上の方にご利用いただいております。その評判はクチコミで広まり、イタめしブームの火付け役としてマスコミに数え切れない程取り上げられ、No.1カジュアルイタリアンとしての地位を確立。FC展開は1988年より開始し、息の長い着実なビジネスとしての実績を誇ります。

特性

安定した売上げを支える集客力

「美味しく」「量が多く」「十分な品揃え」「そして安い」と10代後半からお子様連れのファミリーまでの幅広い層から圧倒的な支持をいただいています。お客様にとっての価値を追求する姿勢が評価され、日々の繁盛を支えています。

本場イタリア直輸入食材にこだわりながらも、スケールメリットにより原価率を大幅削減

差別化の決め手となる独特のコクと甘さを持つオリジナル・トマトソース。その材料である品質の高いトマト、そして乾麺のスパゲティをイタリアから独自ルートにより一括直輸入。マネの出来ない美味しさと高いクォリティの商品をお手頃価格で提供しながら、低い原価率を実現しています。

取り分けて食べるスタイルにより「楽しさの演出」と「高い作業効率」を実現

皿から溢れんばかりに盛付ける料理は、インパクトの強さによる話題性、お値打ち感、中華や鍋料理同様に皆で取り分けて食べる楽しさを提供。一方店側にとっては一括の調理・提供・消費・クリーンアップとなるため高い作業効率が実現出来ます。

二等立地への出店も可能なブランド力

圧倒的な認知度、差別化された商品力、幅広い客層、独自の立地診断ノウハウにより、駅前の一等立地に限定されない出店が可能となります。地代家賃を抑えることが出来、ランニングコストの軽減につながります。